かばっぺの気ままなひとりごと

自由、気ままに、日々のことを書き連ねます!
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徹子の部屋 辻仁成さん出演

こんにちは、かばっぺです。

最近、TV番組を録画して後から見るってことが多くて・・・
今回は、あとから遅れて見た番組について、少し遅めの感想などなど・・・

先週、昼の長寿番組『徹子の部屋』に 辻仁成さんが登場されてました
かばっぺは、録画して ゆっくり時間がある時に見たのです(笑)

辻仁成さんとは、誰ぞや??と思われる方も多いかしら

今回はちょっとマニアックなお話になります(笑)
お好きな方だけ、続きをお読みくださいな!!

辻仁成(つじ ひとなり 又は じんせい)

1985年から1991年まで 「ECHOES」のボーカリストとして活躍
(この時は つじ じんせい の名で活動)

その後、1989年 小説『ピアニシモ』ですばる文学賞を受賞
(ここからは つじ ひとなり の名で執筆)
1997年に『海峡の光』で芥川賞を受賞

等など、輝かしい活躍をされておりますが、
中山美穂さんのご主人として 一躍 有名になられたのではないでしょうか

もっか、『ZAMZA』という名のバンドで ジンクの名で活動されています


で、何故 わたくし わ~わ~いってるのかと言いますと、
ECHOES時代からの大ファンで
普段から、辻さんの動向をチェックしてるんです(笑)

で、久しぶりに、あの「徹子の部屋」に出演されてるので、嬉しくって

もともと天然パーマがかった髪質の辻さんが、ストレートの髪になり、
顔つきも ロックをやっていた頃とはえらく変わり、
「人に感謝する」ことを大切にしているっておっしゃってた様子を見ていて、
超々ビックリしてしまい、なんだか、ブログに書かずにいられなくなったんです


青春の1ページ 若かりしあの日々・・・
あの頃、関西に住んでいた私は、はるばる東京まで進出して、
エコーズのライブを楽しんでいました
ロックの世界で、革ジャンに皮ブーツ履いていた辻さんを応援していたなぁ~~

ギンギンのロックスターが、今では、落ち着いた(?)小説家&映画監督&ミュージシャン!!
時間の流れを 凄く感じました。

いつまでも若いと思っていたけど、確実に時間は過ぎている・・・
そろそろ、落ち着きを持った大人にならないとイカンなぁ~と感じるのでした

Comment

編集
辻 仁成さんって、ロッカーだったんですね。
しかも、かばっぺちゃん、追っかけだったんですか~!
フランスに住むお洒落な作家で、中山美穂さんのダンナさんということしか知りませんでした。
作品も、読んでないです。
読んだのは、雑誌のコラムくらいです。

読んでみようと思いましたよ!!

2010年06月03日(Thu) 21:41
ラブママさんへ
編集
はいi-229 ミュージシャンの時の じんせいサンのファンでした。
だから、ひとなりサンって呼ぶことにすごく抵抗を感じてしまうんですが・・・i-201

初期の頃の作品は、難しい言葉がたくさん使われていて、
読み進めるのが若干困難です(アセアセ)
何本か映画になっているので、映画のほうが理解しやすいかもしれませんね。

多方面の才能をお持ちなので、これからもずっと活躍していって欲しいなと思います。
辻さんという作家の名を知ってもらえれば嬉しいですi-185
2010年06月04日(Fri) 17:06












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